2022年夏インターンを終えて2022.11.14
2ヶ月間、フレンズJAPANでインターンをさせていただき、私の視野は広まりました。
翻訳をすることは初めてで、特に医療の専門用語などは調べないと分かりませんでした。翻訳をしながら様々なストーリーに触れました。心温まるストーリー、一生懸命研修を頑張る人のストーリーなどなど、翻訳をしながら、たくさんのインスパイアをいただきました。Compassionate Careは、病院に限らずどこでも重要なことだと私は感じました。メールなどの作業もお任せいただき、様々な経験を得ることができました。就活を始めたばかりの私は、今までよりも自信を持って自分をアピールできるようになったのではないかと思っております。
インターン中、様々な写真を見せていただきました。その中でも私の一番のお気に入りをピックアップさせていただきます。
中庭で遊ぶ子供たちと、手に持っているお花が素敵だと思いました。
ラオ・フレンズ小児病院(LFHC)から教えてもらったCompassionate Careという人との向き合い方を、私はこれから意識しながら生きていきたいと思います。
山本優衣